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2006年10月度のギャグ


戸渡阿見 ご教訓ギャグ

スタッフ 「このチーズ美味しいですね」
戸渡阿見 「いや〜、今日は2日ぶりにちゃんとした食事を食べたから、動作が緩慢になってきた」
スタッフ 「そうですね。ずっと何も食べてらっしゃなかったので」
戸渡阿見 「動作が、カンマンベールチーズだ」

スタッフ 「あの、私は出張に行かなくてもいいのですか?」
戸渡阿見 「タコがあれば、イカなくてもいいよ」

戸渡阿見 「この歌は、フランク中国の虎のように歌えばいいですね」
スタッフ 「え? フランク中国?!」
戸渡阿見 「あ、間違えた。フランクシナトラだよ」

スタッフ 「あ、車のフロントガラスに小石があたった」
戸渡阿見 「僕の姿のフロントが、こいしー、こいしーのかな」

音楽関係者 「戸渡阿見先生、リゴレットではまさしく、ヴェルディバリトンの声になっておられましたね。」
戸渡阿見 「ありがとうございます」
音楽関係者 「フィガロの時にはテノールのような声も出ていたし、本当にすごいことです。」
戸渡阿見 「そうですか。あの時は、文鳥もテノーるでしたからね」
音楽関係者 「……」

音楽関係者 「実は私、一浪して、大学に入ったんです。」
戸渡阿見 「へ〜。イチローですか? ジロー物語や風の又三浪じゃなくて、良かったですね。」
音楽関係者 「ああ……、ええ……」

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