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2003年6月度のギャグ


戸渡阿見 ご教訓ギャグ

中国について
戸渡阿見 「このことについて、早く言っチャイナ。SARSの影響で、中国に行く意志がペキンと折れた」

会社員 「ドイツにはドレスナーという証券会社があります」
  戸渡阿見 「女子社員の制服は、ドレスナー」
会社員 「その会社が中国に進出すると」
戸渡阿見 「女子社員の制服は、チャイナドレスナー」

スタッフ 「すごい豪雨でしたね」
戸渡阿見 「さんざんのざんざん降りだったね」

スタッフ 「先生、明日は歌の試験ですね」
戸渡阿見 「歌の試験〜! なんたるちあ、サンタルチア!」

戸渡阿見 「ピアノやってたんだよね」
  Mさん 「いやあ〜、僕はエレクトーンです」
戸渡阿見 「ああ、そう。ここにもエレクトーンありますよ。でも古いから……。歳だけはエレークットーン」

店主 「幻の魚イトウを釣ったんです」
  戸渡阿見 「へえー! イトウを! イトウを初めて釣った人って誰だか知ってますか?」
店主 「いいえ」
戸渡阿見 「ハトヤという人が釣ったんです」
店主 「???」
戸渡阿見 「♪イトウを釣るならハトヤ〜」

他の客 「またお会いしましょう」
  戸渡阿見 「ええ、そでスリあうも多少の緑というじゃないですか!」
他の客 「!? 字が違うんじゃないですか」

スタッフ 「先生、痩せられて後ろ姿もシャープになりましたね」
戸渡阿見 「いやあ〜、今まではフラットだったからねえ」

国内線から国際線に乗り換えた乗客が、スチュワーデスに聞きました。
  「ここでおならをしてもいいですか?」
  すると、
  「いいですよ。機内は禁煙ですが、おならは禁じられていませんので」
  と言って、スチュワーデスも臭いおならをして去りました。
  なんて飛行機なんだ!!
  スチュワーデスが臭いおならをするなんて……、と思っていたら、
  スチュワーデスが戻ってきて言いました。
  「お客様、ここはこく臭い線です」

  この作品は、なつかしき名作の裏版です。
  そのなつかしき名作を以下に紹介します。
国際線から国内線に乗り換えた人が、スチュワーデスに聞きました。
  乗客 「あのー、ここでおならをしてもいいですか」
  スチュワーデス 「いえ、お客様。ここではお控え頂けませんでしょうか」
  乗客 「どうしてですか?」
  スチュワーデス 「ここは、こくなー線でございます」

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